精霊娘(姐)→
←ドリアードさん
精霊娘「・・・あつい!!」

ドリア 「化粧が?」

精霊娘「違う!漢字に変換するな!」

ドリア 「いや〜、本当だよね〜私なんてアイスをついつい食べ過ぎちゃって」

精霊娘「はっはっは〜、そのままふとれ!ふとってしまえ!」

ドリア 「いや、私いくら食べても太らない体質だから」

精霊娘「お前もう帰れ!帰ってしまえ〜!」

ドリア 「いやいやいや、そんなこといわれても・・・」

精霊娘「だいたい、最近は暑苦しい上にげんなりするニュースが多すぎる!」

ドリア 「政治の世界も醜い争いしてるしね〜。なんか中学校の学級会見てるような気分だね」

精霊娘「あんまりこんなこと書くとアレだけど・・・とりあえずしっかりして欲しいわよ。郵政民営化?あれにしてもあそこまでグダグダになるとは・・・」

ドリア 「都会の人は関係ないけど管理人の地域とか切実だよね。なんせこの間農協が消えたからね。これで将来郵便局が消えたら笑っちゃうね」

精霊娘「その前にバスが消えそう。1時間に1本だし」

ドリア 「それを言うなら電車だって30分に1本、少ないときは1時間に1本でしかも1両しかないよ」

精霊娘「おまけにワンマン電車。電車に整理券って感覚は慣れない人多いでしょうね」

ドリア 「ハァ〜、もう考えるのよそう・・・空しくなっちゃった」

精霊娘「・・・まぁ、そうね、やめましょう」

ドリア 「そういえば今回はなんでここが更新されたの?」

精霊娘「・・・さあ?」

ドリア 「知らねーのかよ!じゃない、知らないの?」

精霊娘「うん・・・ってかなんか忘れてない?ほら、近々なんか一大イベントが・・・」

ドリア 「あっ、そうか!」

精霊娘「そうそう、確か・・・」

ドリア 「管理人の誕生日!」

精霊娘「いや、後半年先だから・・・」

ドリア 「う〜んと、じゃぁサモンの主題歌発売!」

精霊娘「いや、うん、そうだけど、じゃなくて・・・もっとこうカードゲームらしいのがあるじゃない」

ドリア 「遊戯王カード生産終了?」

精霊娘「いやいやいや!それはタブーだから」

ドリア 「あはは、わかってますよ〜新パック発売ですよね!」

精霊娘「そこまで引っ張っておいてまだ間違うのかよ!いいよもう!あれです、制限カードが新しくなります!」

ドリア 「うわ〜、そういえばそうですね。楽しみです〜」

精霊娘「何が変わりそうかしらねぇ。よし、ドリアード禁止!とかは?」

ドリア 「わぁ・・・で、でもほら、なんとなく禁止にする理由がほしいなぁ〜なんて」

精霊娘「私の活躍に邪魔」

ドリア 「 この人即答・・・。あう〜そんな無意味な禁止作ってもしょうがないじゃない」

精霊娘「無意味?あなたは私の活躍が無意味だというの!?私はいいわよ〜。風林火山が使えるんだから」

ドリア 「いや・・・まぁそれはそうだけど・・・なんか論点がおかしいなぁ」

精霊娘「おかしいのは当然よ。今ここが更新されてること自体おかしいんだから」

ドリア 「 そ、そこですか。そこですべてがまとまるんですか・・・。あは、あはは・・・」

精霊娘「まとまるのよ。なにせぶっちゃけここの更新ってネタ文書きたかっただけだから」

ドリア 「え・・・初めから制限とか語る気なかったの!?」

精霊娘「当たり前だのクラッカー!」

 

いや〜新制限楽しみですね。皆さんくれぐれもデマに乗せられないように。

ということでネタ文書きたいだけのプロトさんでした。