[PR] この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。
モンスター | 魔法 | 罠 |
上級 守護天使ジャンヌ カードを狩る死神
下級 |
サイクロン ジェノサイド・ウォー×2 バスターランチャー 闇の量産工場×2 手札抹殺 遺言状×2 強欲な壺 最終戦争 平和の使者×3 明鏡止水の心×2 |
ふるい落とし 岩盤爆破 大革命×3 |
「例えるならば歴史というのは終わらないワルツのようなものです。」
某GUNDAMの影響で今回のテーマは「ENDLESS WALTZ」。できるだけ無理をせずにGUNDAMの作品の雰囲気を出そうと試みましたが・・・正直かなり雰囲気が近くてビックリ!!
このデッキでは戦争→平和→革命→戦争→・・・の人類の終わることの無いワルツのような歴史をコンセプトにそれぞれの特徴を表すことができるカードで表現しています。戦争
ジェノサイド・ウォー
最終戦争
最終戦争は工場から持ってきた民をベースに発動することができるのではないかと見込んでいます。というかこのカードの流れ自体戦争の悲惨さが現れていますね。平和
平和の使者
金で買える偽りの平和とはこのことでしょうか・・・。革命
大革命
革命といえばこれ。人々は勝者に従うのではない!
<各カードの作品との関連>
守護天使ジャンヌ
ジャンヌといえば革命。そして何より全体の広がり方がゼロカスタム・・・。カードを狩る死神
地獄に連れて行くのはここにある兵器と戦争だけにしようぜぃ!白兵戦型お手伝いロボ
無人のロボット。モビルドール?ドラゴンフライ
なんとなくカラーリングがナタクっぽい。マイン・ゴーレム
サンドロック!岩!そんでもって自爆と来ればもう・・・。団結するレジスタンス
逃げまどう民
弾圧される民
「俺は弱者が嫌いだった。」byヒイロバスターランチャー
任務了解!
というわけで、ENDLESS WALTZでした。
このデッキの扱いで気になることといえば、人類は戦争、平和、革命のどれから始めたのだろうということですね。そういったことも考えながら使ってみるのもよさそうです。作品も非常に面白いものなので、気が向いたら御覧になってみることをオススメします。
もとネタがわかればこのデッキを本当に理解することができるでしょう。